「高校生のみんなと」

高校生への清水健講演会

相手を思いやり、日々を大切にしながら、
これからの困難に立ち向かってほしい。
生徒たちが、心で感じることができる、
そんな時間をつくってほしいとのご依頼でした。

2019年11月27日(水)
大阪国際滝井高等学校での人権教育講演会。

約600人の全校生徒と保護者の皆様の前で、
「家族の絆・親子の絆をかみしめる」、
舞台上でマイクをもたせていただきました。

高校生、どのような言葉で話せばいいのか、
あえていつものありのままの言葉で真正面から。

感じ方はそれぞれだと思いますが、
ほんの少しでいい
何か言っていたなって、
いつか思い出してくれたら嬉しく思います。

ピンクリボン楽曲「結」、
高校生、少し早いのかもわからない、
だからこそ、「ピンクリボン」への想いを込め、

この日は、シンガーソングライター
屋富祖茜さんに披露してもらいました。

「今を大切にしたい胸に手をあて聞いてみよう
 今できること 今できること」

生徒の皆様の笑顔がこれからも輝き続ける、
毎日の時間、大切な日々を心から願います。

大阪国際滝井高等学校の皆様、
保護者の皆様、教職員の皆様、

皆様にありがとうございます。

清水健 講演会/出演依頼等
清水健講演会

著書/清水健『112日間のママ(小学館)』
『笑顔のママと僕と息子の973日間(小学館)』

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