『大切な人の「想い」とともに』
『明日の笑顔のために』
『大切な人のために今できること』


清水の実体験からなる
講演会のテーマは多岐にわたる。
『112日間のママ』(小学館)
『笑顔のママと僕と息子の973日間』(小学館)、

清水の著書にも記されているが、
共通するのは「感謝」と「想い」。

清水は「あの時」「今」「これから」を、
ありのままの言葉で問いかけます。


講演会 舞台で話す男性 話を聞く人々

「がん教育」「検診啓発」「難病対策」
「教職員」「看護師/医療従事者」研修
「中学/高等学校研修」「PTA講演会」
「人権講演会」「福祉講演会」、

また、企業内セミナーにおいて、
「ワークライフバランス」「子育て支援」「健康経営問題」
などにも積極的に取り組んでいる。

お問合せ(お電話):06-4309-6873


舞台上にひとりで

清水の講演会のスタイルは、
演台を使わず、
マイク一本で舞台上から伝える。

話している姿も
「そのまま」に見てほしい。
感じ方はそれぞれ。
ありのままを、どんな感情でも、
それぞれに感じてほしい。

講演会参加者は、
清水の言葉に
自身を重ね合わせ、
自然と涙がこぼれるも、
最後は笑顔になる。


マイクを持って話をする男性 

主催は、自治体、企業、
医療機関、教育機関、PTAなど、
多岐にわたり、
2020年11月現在、300回近くにのぼる。

「何を伝えることができるのか」、
悩む時も、不安な時も、
舞台上で
自分の無力さを感じる時もある。
でも、だからこそ、
言葉に向き合い、
伝えることにこだわっていきたい。
僕自身が多くの場所で、
皆様から、大切なことを
教えていただいているから。


問いかける清水アナウンサー

「命」と真正面から向き合った、
清水の話に、
会場は涙に包まれるが
その涙は、自分の命を
見つめなおすきっかけになり、
大切な人への想いにあふれる
温かい笑顔に変わっていく。

今のこの時間も
多くの方が、「病」と、
また「病」だけではなく、
様々なことと向き合っている。
そして、グッと我慢している。
みんなと一緒に、
ひとりじゃないことを
再確認したい。

お問合せ(お電話):06-4309-6873


“当たり前にある日常を
振り返るきっかけになった”

同じ子育て世代からはもちろん、
企業内セミナーの特別講師、
中学/高校での講演会、
清水の話は年齢、性別を問わず、
多くの共感を得ている。

「人」って温かい。
いろんな場所で感じるんです。
その時だけの
「時間」「空間」を共有し、
みんなと、大切な人へ
想いを馳せることが、
「想いあう」ことにつながり、
自分自身をも大切にする、
これからの笑顔につながると
信じています。

摂津市民文化ホール

ひとりじゃできないことが
いっぱいだけど、
みんながいるから。

みんなと一緒に、
エールをおくりあいたい。

こんなことしかできないけど、
僕自身が皆様に
心を救っていただいたように、

今と向き合う方々の心を、
皆様が救ってくださると願い。

マイクを持つ手

「感謝」と「想い」、
そして「みんなと一緒」に、

清水はこれからも
「伝える」にこだわり続け、
主催者の想い、来場者に寄り添い、
会場一体となり
創りあげられる舞台に
全心で立っていく覚悟である。

あの時を話す、
いろんなことを思い出します。
正直、自分の心にとって、
辛い作業です。

でも、一回だけの人生、
僕は、やっぱり、
「伝える」を続けていきます。

そして、また、いつの日か、
キャスターの席にも。
今度こそ、言葉に飾りをつけず、
本当の意味で、皆様に「近い」
キャスターとして。清水健

お問合せ(お電話):06-4309-6873

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