著書『112日間のママ』(小学館)の印税をもとに、

ひとりでも笑顔の人が増えてほしい
ひとりでも悲しむ人が減ってほしい

2016年4月、清水健が一般社団法人清水健基金を設立。

一般社団法人清水健基金は、
必要な医療サービスが、必要とされる方々に行き渡り、
心身ともに豊かな生活が実現されることを目的として、

寄せられた皆様からの寄付を活用し、
入院施設の充実、がん撲滅、難病対策に取り組む
団体や個人の事業への支援活動を行っております。

バナー

助成先については、清水の意思を尊重し、
一般社団法人清水健基金にて決定しています。

北海道伊達市の「ひだまりの杜」さんと。
<助成先:「ひだまりの杜」の皆様>

『112日間のママ』(小学館)の出版を機に、
清水に多くの講演会のご依頼をいただいています。

清水は報道番組のキャスター時代に、
土日の休みを利用し、講演会活動を開始しました。

問いかける清水アナウンサー

講演会依頼は関西圏だけでなく日本全国から頂戴し、
2020年3月現在、その数は300回近くとなりました。

「今できる、ほんの少しのこと」、
僕にできる、ほんの少しのことがあるなら。

「何を伝えることができるんだろう」、
自問の日々で、悩む時も、不安な時も、
舞台上で自分の無力さをも感じる時もあります。

でも、だからこそ、ありのままの言葉で、
今のこの姿で、言葉に向き合い、
伝えるということにこだわっていきたい。

僕自身がいろんな場所で、皆様から、
大切なことを教えていただいているから。清水健

日本全国での講演会で感じた想いに全力で応えたいと、
清水は自らの意志によって、一旦キャスター業から離れ、
2017年1月、会社をも退職することを決断しました。

講演会の主催者は、自治体、教育機関、
医療機関、看護、企業内セミナーなど多岐にわたり、

今まで以上に多忙を極めることになりましたが、
フリーキャスター、一般社団法人清水健基金代表理事として、
講演会活動、助成活動を積極的に行なっています。

ひとりでも笑顔の人が増えてほしい
ひとりでも悲しむ人が減ってほしい

講演会 お辞儀 舞台上

この活動が広く社会に行き渡るよう、
ご理解、ご支援、よろしくお願いいたします。

口座番号

一般社団法人清水健基金 事務局
TEL:06-4309-6872(月〜金:10時〜18時 不定休)
mail:info@shimizukenkikin.or.jp

これまでの寄付実績は、下記のリンクよりご確認いただけます。

一般社団法人清水健基金 2016年4月19日設立
清水 健  <代表理事>
赤堀 順一郎<監事/顧問弁護士>
松尾 潤  <監事/顧問税理士>

清水健出演/講演会 ご依頼等は

Facebook