クリフム夫律子マタニティクリニック 臨床胎児医学研究所

夫律子先生と

どれだけお世話になったかわかりません。
妻の闘病中(今でも、ですが)、
泣いたらアカンと思っていても、
先生のこの「笑顔」に、
どれだけ救われたか。

奈緒さんがつなげてくれた「出逢い」。
清水健にとって、夫律子先生、
クリフムの皆様との出逢いは、「最高のご褒美」だと語る。

妻の心と、お腹の赤ちゃん、
先生は、一緒に闘い、一緒に向き合ってくれました。

奈緒が意識がなくなってしまった時、
海外の学会から帰国してすぐに、逢いに来てくださった。

妻にとって、息子にとって、家族にとって、
先生の主治医を超えた「想い」に感謝しかありません。

カッコつけて、どこでも泣けずにいたけど、
先生の前ではどれだけ泣かせていただいたか。

ご迷惑をおかけしたと思う。

でも、一緒になって、悩み、泣いてくださり、
先生は「健ちゃん、パパだよ」って叱ってくれました。

「寄り添う」、「向き合う」ことの意味、
先生、クリニックの皆様の「本物」を、
一緒になって少しでも拡げていきたいです。

信頼できる大切な「想い」、
信頼できる大切な「信念」、

そこに生まれてくる「命」がある。
どんな選択をしても間違いじゃない。

いっぱい話しかけた命ならば。

出生前診断

先生との出逢いは、妻が与えてくれたご褒美です。

胎児脳

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